【2019年4月】ビットコイン価格上昇の裏にショートカバー・バージョンの変化あり



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投稿日時:2019-04-08 11:17:49

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1 comment

  • 久保行義 2年 ago

    ビットコインへ資金が流れるとき市場指標としてドル高で新興国へ資金が流れるときである。
    売り(ショート)ポジションを解消すること。値下がりを期待して空売りなど売りの持ち高を取っていた金融資産を買い戻すことで決済する。下落相場でショートカバーがいっせいに入ると、急激に買い圧力が強まり、相場が反転上昇することで新たなショートカバーが発生することがある。こうして、相場が上がっていくことを踏み上げ相場という。

    アメリカのGDPは上昇している。見せ掛けの相場上昇でないとの判断である。

    そもそも、ビットコインとは何か?
    この根本的質問の解答ヒントがある。
    金融工学は為替変動相場制のなかで、負債創造をBIS規制から自由になった。負債は通貨の担保の意味を消失した。無限にふやせる担保など担保の意味をなさない。
    そこで有限性に着目したのがビットコインである。
    景気の強気場面での景気指標になるりゆうである。通貨を必要とする時ビットコインは上昇する。

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